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    1: :2013/05/02(木) 01:44:33.72 ID:


    (SMAP、山下、キスマイ)
    (嵐、TOKIO、関ジャニ、NEWS)

    がそれぞれ共演多いけど違うほうどうしが共演することは無いんだぞ!
    これは内紛だろwww

    信じるか信じないかはあなた次第です
    【おいジャニーズの法則見つけたったwwww】の続きを読む

    1: :2012/12/28(金) 22:47:15.30 ID:
    あくまで女人気限定なら光一の方が優勢じゃなかった?
    男人気も足したら剛に軍配かもしれないけど

    学校のクラスとかそんな感じじゃなかった?

    全盛期ど真ん中世代と思われる80-85年生まれぐらいの人、どう思う?

    【剛の方が光一より人気あったとよく聞くが、】の続きを読む

    1: :2013/03/17(日) 23:31:49.46 ID:
     過去に書かれたジャニーズタレントのタレント本・暴露本をガイドブックとして、ジャニーズ事務所の、そしてジャニー喜多川氏の世界――「ジャニーズ・ワールド」を旅してみたい。ジャニーズ・ワールドのガイドブック1冊目は、1975年に「汚れなき悪戯」でデビューした、豊川誕(とよかわじょう)の著書『ひとりぼっちの旅立ち』(97年、鹿砦社刊)。

    ■小学生の頃に同性愛を経験

    ――僕はいまだに両親の顔を知らない

     本編書き出しのこの一文だけで、もう悲しい。元ジャニーズタレント・豊川誕の著書『ひとりぼっちの旅立ち』は、彼が推定3歳の頃(正確な生年月日を本人も知らないため、“推定”とするしかない)、兵庫県姫路市の公園のベンチで父親に置き去りにされる、切ないエピソードから幕を開ける。

     警察に保護され養護施設で元気に育っていた豊川に、衝撃的な出来事が襲いかかる。当時まだ小学校低学年の彼に対して、養護施設の中学生の先輩が、

    ――おもむろにズボンを下ろし始めた
    ――先輩は、むき出しになった自分の性器を指さし「くわえろ」とだけ言った


    この後、生々しい描写がしばらく続くが、低学年児童には刺激的すぎる体験だろう。豊川にはもともと男性を引きつけるオーラが出ているのか、15歳で家出をした時に、またしても男性に声をかけられる。連れてこられた先は、

    ――どうも、ここは男が好きな客が来る場所らしいのだ

     ゲイバーだった。この場所で、自称“ジャニーズ事務所のタレントのマネジャー”に、「絶対スターになれる」と声を掛けられる。結局、この自称マネジャーは、ジャニーズ事務所の社員ではなかったのだが、事務所との仲介はしてもらえた。

     この自称マネジャーに連れられて初めて事務所を訪れた時、6時間も社長室のソファーで待っていたことを、ジャニーの姉・メリーに「根性がある少年」と見なされ、採用。ちなみに芸名をつけたのもメリーだ。東京・赤坂の豊川稲荷に捨てられていたという「設定」がデビュー時に設けられ、豊川稲荷で誕生→豊川誕が誕生した。

    ソース http://www.cyzowoman.com/2013/03/post_8068.html
    http://livedoor.blogimg.jp/cronous_0527-johnnys/imgs/b/3/b35cf899.jpg 
    豊川誕『ひとりぼっちの旅立ち』(鹿砦社)

    >>2-4あたりに続きます)
    【「ベッドで毎晩、ジャニーさんに自由にされ続けた」元ジャニーズが語る】の続きを読む

    1: :2013/01/13(日) 07:36:47.79 ID:
     毎年フジテレビで生放送される、大みそか恒例の番組『ジャニーズカウントダウンライブ』。今回の『2013』においては、「VTR出演」をめぐり、視聴者たちからさまざまな声が飛び交っていた。

     というのも、昨年は、『NHK紅白歌合戦』司会の嵐のみが会場の東京ドームに駆けつけず、東京タワーをバックにした「屋上からの中継」という名目でのVTR出演だった。

     だが、今回は嵐のほかに、同じく『NHK紅白歌合戦』出場組のTOKIO、関ジャニ∞も会場には現れなかった。しかも、昨年まで画面上に表示されていた「LIVE」の文字も今回は消え、番組内では司会のKinKi Kidsが「VTR」と口にしてしまっていたのだ。

     もともと「生放送」を謳っている番組で、VTR出演組が多かったことに対して、ファンからは「残念」の声が続出。

     また、近藤真彦、東山紀之などの「大御所」の出番が多く、今まで盛り上げ役を務めていたTOKIOがいないことなどに対し、「王道ジャニーズばかりでつまらない」という声も上がっていた。

     さらに、本来カウントダウンライブの大きな魅力とされている、グループ同士がシャッフルされ、一夜限りのグループが作られて、別のグループの曲を歌う姿が見られることがある。ところが、今回はVTR出演組の多さから、番組が分断されてしまい、グループシャッフルによる「コラボ」パートが激減。「グループの垣根を越えたコラボを、もっと見たかった」といった意見も多く見られた。

     司会の嵐はともかく、これまでTOKIOなどは、紅白の出番が終わってからカウントダウンライブに移動してきていたはずなのに、いったいなぜなのか?

     ジャニーズに詳しい編集者は、ある事情について話す。


    >>2
    あたりに続きます

    ソース 
    http://www.cyzo.com/2013/01/post_12316.html
    http://livedoor.blogimg.jp/cronous_0527-johnnys/imgs/7/d/7d2137ee.jpg
     “ジュリー派閥”の嵐
    【やはりジュリー派閥vs飯島派閥の内紛が原因】の続きを読む

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